86年から長い間放映され続けたドラゴンボールが、2013年劇場に帰ってきます。劇場版は86年から96年まで上映されていて、今回はなんと17年となります。
子どもの頃から、純粋無垢な悟空の愛らしいキャラクターと、圧倒的な強さ、ハラハラドキドキのストーリーに夢中になって見ていたのを思い出します。ドラゴンボールは長年見続けてきたアニメであると同時に、私は鳥山明のコミックも全巻読み続けてきました。そのため、いつも劇場版公開には、特別な思いがあり、感慨深いです。
今回の劇場版は、「ドラゴンボールZ 神と神」全人類待望。かつてない興奮へ・・・。 と題して
3月30日に公開されます!
神と神、二人の神が登場しますが、それは「創造の神」と「破壊の神」。
宇宙はそのバランスで保たれている。
でもでも、その破壊の神が、地球のみならず、太陽系ごと破壊しようとしている。
さあ、どうする悟空・・・という壮大なストーリーになっています。
やっぱり今回も私をハラハラドキドキさせてくれるのでしょう。
大人になった今でもドラゴンボールに対する思いは変わりません。
ただ、今はスマホの電子コミックで読むこともあります。何かと時間に追われる生活の中、ちょっとしたすき間時間に読んでいます。